会社にもウォーターサーバー
会社に言っても飲み物はない、だからいつもコンビニで飲み物を買っている。そういった方は少なくないのでは。しかし、あなたの職場にウォーターサーバーを置いてみてはどうでしょうか。
一般的な企業の場合はウォーターサーバーは福利厚生費や接待交際費として、会社の経費からお金がでます。またこの経費からでるということで税金の対策になったりもしますよ。ただ、すべての企業においてウォーターサーバーが経費として処理されるという保証はありませんので注意してくださいね。
経費とはいっても、やはりお金のかかるものですので慎重に選びたいところです。レンタル料やメンテナンス料、水の価格など総合的な価格の安さでウォーターサーバーを選びたい!という方は、ぜひこちらのコンテンツをご覧ください。→ウォーターサーバーのコスト一覧
会社にウォーターサーバーがあることのメリット
ウォーターサーバーからは冷水と、温水がでます。温水がウォーターサーバーからでることは意外と知られていないのではないでしょうか。夏場にはもちろん冷水が役に立ちますよね。暑さで集中力が落ちるともちろん仕事ははかどりませんし、いらいらもします。しかし、ウォーターサーバーがあればいつでも冷たい水を飲むことができます。飲み物を買う必要もなくなるので社員の方々にとってはお財布にも心にも余裕が生まれますね。
また、ちょっとした来客時に慌ててお湯を沸かすなどといったこともなくなります。来客時にせっかく話に花が咲いてきた、というところでお湯が沸いては、お互いに空気も悪くなってしまうでしょう。いつでも冷水と温水が出せるということは、想像以上に便利です。
水という観点以外からみても、インテリアとしての効果はあります。ウォーターサーバーの形状は卓上タイプと据え置きタイプがあります。大きいものも小さいものもありますが、どちらも景観として目に入るものです。職場の空気にあったもの選んだり、イメージチェンジしてみたりすると面白いですよ。ウォーターサーバーが置いてあるというだけでも、来客のお客様は「あ、この会社は衛生面でも気を使っているし、おしゃれだな」と、一目置くこともあるでしょう。
ウォーターサーバーのデザインについて知りたい方はぜひこちらのコンテンツをご覧ください。→ウォーターサーバーのデザイン一覧
月に何Lくらい飲むの?
一日に成人が消費する水の量は、体重一キロ当たり50mlと言われています。つまり、体重50キロの方が一日に消費する水の量は50キロ×50ml=2.5Lということになります。ですが、一日職場にいるわけではありませんし、すべての社員の方が職場のウォーターサーバーで必要な水分量を満たす必要はありません。ですから、一人一日500ml消費するとして、10人の職場だとすれば一ヶ月の水の消費量は10人×500ml×30日=150Lとなりますね。
職場など、人数が多くなれば多くなるほど、水の価格が安いウォーターサーバーのほうがコストを抑えることができます。大人数でのウォーターサーバーの利用は、アルピナウォーターがオススメです。
アルピナウォーターならば水のコストは他のウォーターサーバーよりも群を抜いて安いですよ。水の価格の比較一覧をごらんになりたい方はぜひこちらをご覧になってください。→水の価格一覧
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